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一人暮らしの部屋探しサイトおすすめ5選!宅建士が選び方と使い分けを解説

一人暮らしの部屋探しサイトおすすめ5選!宅建士が選び方と使い分けを解説
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一人暮らし用の賃貸物件を探したいけど、サイトが多すぎてどれを使えばいいかわからない。

初めての部屋探しなら以下のサイトを使えば十分です。

おすすめの部屋探しサイト
  • SUUMO
  • LIFULL HOME’S
  • ニフティ不動産

不動産ライターとして1,000本以上の記事を書いてきた宅建士の私が、実際に横浜で部屋探しに使った経験をもとに、おすすめサイト5つの特徴・選び方・賢い使い分け方までまとめました。

目次

一人暮らしの部屋探しサイトおすすめ5選【結論】

一人暮らしの部屋探しは、以下の5サイトから選べば失敗しません。

どのサイトもアプリ対応で、登録・利用はすべて無料です。

物件数や検索機能に違いがあるので、自分の探し方に合ったサイトを選びましょう。

スクロールできます
サイト名タイプ物件数特徴向いている人
SUUMO SUUMOポータル型約800万件検索軸が豊富で使いやすい迷ったらまずこれ
LIFULL HOME’S LIFULL HOME'Sポータル型約700万件条件の絞り込みが細かいこだわり条件がある人
at home at homeポータル型約600万件地元の不動産会社に強い地域密着の物件を探したい人
ニフティ不動産 ニフティ不動産二次掲載型約1,000万件以上複数サイトを一括検索掲載漏れを減らしたい人
イエプラ イエプラチャット型非公開チャットで提案してくれる忙しくて自分で探す時間がない人
※物件数は2026年4月時点の概算値です

SUUMO(物件数最大級・検索しやすい)

SUUMOはリクルートが運営する国内最大級の賃貸ポータルサイトです。

掲載物件数は約800万件で、全国の賃貸物件を網羅しています。

エリア・沿線・家賃・間取り・築年数はもちろん、こだわり条件も細かく設定できます。

項目概要
掲載物件数約800万件(国内最大級)
サイトタイプポータル型
アプリverの有無あり(無料・通知機能付き)
強み・魅力検索画面が直感的で初心者でも迷わない
注意点物件数が多い分、条件を絞らないと候補が膨大になる

私が横浜で部屋探しを際も、最初に使ったのがSUUMOでした。検索画面が直感的で、初めてでも迷わず操作できるんです。

SUUMOアプリはiPhone・Androidどちらにも対応しています。新着物件の通知機能もあるので、人気エリアの物件を見逃したくない人にもおすすめですよ。

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LIFULL HOME’S(条件の絞り込みが豊富)

LIFULL HOME’Sは、検索条件の絞り込みが最も充実しているサイトです。

「通勤・通学時間から探す」機能が特に便利で、勤務先や学校の最寄り駅を入力すると、通勤時間ごとに物件を表示してくれます。

項目概要
掲載物件数約700万件
サイトタイプポータル型
アプリverの有無あり(無料)
強み・魅力「通勤時間検索」「家賃相場ページ」など独自機能が充実
注意点機能が多い分、使いこなすまでやや時間がかかる

「家賃相場」ページでは、エリアごとの家賃相場を間取り別に確認できます。

まだ家賃の上限が決まっていない人は、ここで相場感を掴んでから条件を設定すると効率的です。

「通勤時間検索」が便利でした。横浜駅起点で候補エリアが一気に絞れましたよ。

アプリのダウンロード

at home(地元密着の物件に強い)

at homeは、地元の不動産会社が直接掲載している物件が多いのが特徴です。

不動産情報流通システム(レインズ)と連動しているため、大手ポータルには載っていない地域密着の物件が見つかることがあります。

項目概要
掲載物件数約600万件
サイトタイプポータル型
アプリverの有無あり(無料)
強み・魅力地場の不動産会社の物件が豊富・レインズ連動
注意点SUUMOやHOME’Sと比べると検索UIがやや古い

SUUMOやHOME’Sで探しても希望の物件が見つからない場合、at homeで検索すると穴場の物件が出てくるケースがあるんです。

特に横浜のような中規模エリアでは、地場の不動産会社が独自に管理している物件がat homeに多く掲載されています。

SUUMOにない物件がat homeで1件見つかりました。大手だけだと見落としますね。

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ニフティ不動産(複数サイトを一括検索)

ニフティ不動産は、SUUMO・HOME’S・at homeなど複数のサイトを一括検索できる二次掲載型のサイトです。

掲載物件数は1,000万件以上と最多クラス。「どのサイトにどの物件が載っているか」を一つずつ確認する手間が省けます。

項目概要
掲載物件数約1,000万件以上(最多クラス)
サイトタイプ二次掲載型(複数サイトを横断検索)
アプリverの有無あり(無料)
強み・魅力1回の検索で複数サイトの物件を網羅できる
注意点物件の詳細情報や画像は元サイトより少ない場合がある

ニフティ不動産で気になる物件を見つけたら、元のサイトで写真や設備の詳細を確認するのがおすすめです。

複数サイトをまとめて検索できるので、最初の全体把握にかなり重宝しました。

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イエプラ(チャットで提案・忙しい人向け)

イエプラは、チャットで希望条件を伝えるとスタッフが物件を提案してくれるサービスです。

自分で検索する時間がない人や、条件の整理に自信がない初心者に向いています。

項目概要
掲載物件数非公開(業者専用データベースから提案)
サイトタイプチャット型
アプリverの有無あり(無料)
強み・魅力深夜0時まで対応・仲介手数料が基本無料の物件多数
注意点対応エリアは東京・神奈川・埼玉・千葉・大阪が中心

深夜0時まで対応しているので、仕事終わりにチャットで相談できるのも嬉しいポイントです。仲介手数料が基本無料の物件も多く、初期費用を抑えたい人にもメリットがあります。

ただし地方では使えないので、横浜や東京近郊で探している人向けのサービスです。

自分で検索する時間がない人は、まずチャットで相談してみるのがおすすめです。

一人暮らしの部屋探しサイトの選び方【3つの比較軸】

部屋探しサイトは以下の3軸で選ぶのがポイントです。

サイト選びの軸
  • サイトタイプ
  • 物件数
  • おとり物件の少なさ

サイトごとに掲載の仕組みや物件の質が異なるため、自分の優先順位に合わせて使い分けると効率よく部屋が見つかります。

サイトのタイプで選ぶ(ポータル型・二次掲載型・チャット型)

賃貸サイトは大きく3つのタイプに分かれます。

ポータル型(SUUMO・HOME’S・at homeなど)

複数の不動産会社が物件を直接掲載する形式です。物件情報の鮮度が高く、写真や設備情報が充実しています。初心者はまずこのタイプから使うのが安心です。

二次掲載型(ニフティ不動産・Yahoo!不動産など)

ポータル型に掲載された物件をまとめて検索できるサイトです。一括で比較できる反面、情報の更新が遅い場合があります。

チャット型(イエプラなど)

スタッフが条件に合う物件を探して提案してくれます。自分で検索する手間は減りますが、提案内容がスタッフの力量に左右される点は理解しておきましょう。

物件数で選ぶ

掲載物件数が多いほど、希望条件に合う物件が見つかる確率は上がります。

2026年4月時点の各サイトの掲載物件数は、ニフティ不動産が約1,000万件以上、SUUMOが約800万件、HOME’Sが約700万件、at homeが約600万件です。

ただし、物件数が多いサイトほど検索条件を細かく絞り込まないと、候補が多すぎて逆に選べなくなります。

「物件数が多い=自分に合う」とは限らないので、検索のしやすさとのバランスで選びましょう。

おとり物件の少なさで選ぶ

おとり物件とは、実際には契約できないのに掲載され続けている物件のことです。

宅建士の視点から言うと、おとり物件は不動産の表示に関する公正競争規約で明確に禁止されています。

しかし、掲載物件数が多いポータルサイトでは、すでに成約済みの物件が残っているケースがゼロではありません。おとり物件を避けるポイントは3つです。

おとり物件を避けるポイント
  • 更新日が2週間以上前の物件は要注意
  • 相場より明らかに安い物件は疑う
  • 同じ物件が複数の不動産会社から出ていれば実在の可能性が高い

不安な場合は、イエプラのようにスタッフが物件の空き状況をリアルタイムで確認してくれるサービスを使うと安心です。

繁忙期(1〜3月)は特におとり物件が増えます。更新日は必ず確認しましょう。

【100人に聞いた】一人暮らしの部屋探しで使ったサイトは?

一人暮らし経験者100人にアンケートを取った結果、最も使われているサイトはSUUMOでした。

クラウドワークスで一人暮らし経験者100人(20〜50代・男性31人・女性69人)を対象に調査を実施。実際にどのサイトが選ばれているのか、データで紹介します。

                   使ったサイト・アプリは?(複数回答)
順位/サイト名人数
1位/SUUMO93人
2位/アパマンショップ37人
3位/at home32人
4位/いい部屋ネット25人
5位/LIFULL HOME’S22人
6位/エイブル16人
7位/CHINTAI10人
7位/ミニミニ10人
9位/Yahoo!不動産9人
9位/ニフティ不動産9人
11位/イエプラ3人
※2026年4月・クラウドワークスにて当サイト独自調査(n=100・複数回答)

SUUMOが93%と圧倒的です。

2位以下はアパマンショップ・at homeと不動産会社系が続き、まずSUUMOで探してから不動産会社に相談する流れが主流だとわかります。


一人暮らしの部屋探しで最も役に立ったサイト・アプリのアンケート結果の円グラフ。SUUMOが77人で圧倒的1位、次いでLIFULL HOME'Sが8人、アパマンショップが7人
※2026年4月・クラウドワークスにて当サイト独自調査(n=100・単一回答)

「使った」だけでなく「最も役に立った」でもSUUMOが77%で1位。迷ったらまずSUUMOから始めるのがよいでしょう。

部屋探しサイト・アプリを選んだ理由のアンケート結果の横棒グラフ。1位は物件数が多いが90人、2位は検索が使いやすいが65人、3位は知名度・安心感が34人、4位はアプリが便利が23人、5位は写真が多い・きれいが21人
※2026年4月・クラウドワークスにて当サイト独自調査(n=100・複数回答)

選んだ理由の1位は「物件数が多い」で90%。

部屋探しではまず選択肢の多さが重視されており、物件数の多いポータル型サイトを最初に使うのが正解だと裏付けられました。

一人暮らしの部屋探しサイトの賢い使い分け方

部屋探しサイトは、1つに絞るより「3ステップで使い分ける」のが最も効率的です。

不動産記事を1,000本以上書いてきた経験上、複数サイトの併用で「掲載漏れ」を防ぎつつ、各サイトの強みを活かすのがベストな探し方です。

ここでは、個人的におすすめの使い方をご紹介します。

部屋探しサイトの賢い使い分け
  • まずニフティ不動産で全体を把握する
  • SUUMO・HOME’Sで条件を絞り込む
  • 気になる物件は不動産会社サイトで確認

①:まずニフティ不動産で全体を把握する

最初のステップは、ニフティ不動産で希望エリアの物件を一括検索することです。

複数サイトの物件をまとめて表示してくれるので、「このエリアにはどれくらいの物件があるか」「家賃相場はいくらか」を素早く把握できます。

ここで条件に合いそうな物件を5〜10件ほどピックアップしておくと、次のステップがスムーズです。

②:SUUMO・HOME’Sで条件を絞り込む

ピックアップした物件を、SUUMOやHOME’Sで詳しくチェックします。

ニフティ不動産では画像や設備情報が少ない場合があるため、元の掲載サイトで写真枚数・周辺環境・設備の詳細を確認しましょう。

SUUMOなら「パノラマ画像」や「動画付き物件」で室内の雰囲気がわかります。HOME’Sなら「通勤時間検索」で職場や学校までのアクセスを具体的にシミュレーションできます。

③:気になる物件は不動産会社サイトで確認

最後に、気になる物件を扱っている不動産会社の公式サイトで空き状況を確認します。

ポータルサイトの掲載情報は更新に数日かかることがあり、すでに成約済みのケースもあります。不動産会社に直接問い合わせれば、最新の空き状況をリアルタイムで教えてもらえます。

問い合わせは電話よりメールやサイトの問い合わせフォームが手軽です。「ネットで見た〇〇の物件はまだ空いていますか?」と聞くだけでOKなので、不動産屋に行くのが不安な人もまずはオンラインで問い合わせてみてください。

問い合わせフォームから送れば早いと翌日には返信が来ます。いきなり店舗に行かなくても大丈夫ですよ。

【実体験】宅建士が横浜で部屋探しに使ったサイト

私が2026年に横浜市西区へ引っ越した際、実際に使ったのはSUUMOです。

ここでは、実際の画面をもとにSUUMOの使い勝手を紹介します。


SUUMOの神奈川県エリア選択画面。横浜市の各区を市区郡単位でチェックして絞り込める。各区の掲載物件数も表示されている

まず、SUUMOでは「神奈川県」を選んだあと横浜市の区単位でエリアを絞り込めます。

私は神奈川区・西区・中区・南区・戸塚区にチェックを入れて検索しました。各区の掲載物件数も表示されるので、エリアごとの物件の多さが一目でわかります。

SUUMOで横浜市内5区を選択した検索結果画面。80,540件がヒットし、物件ごとに家賃・間取り・専有面積・最寄り駅からの徒歩分数が一覧表示されている

検索すると、横浜市内5区で80,540件がヒット。

物件ごとに家賃・管理費・間取り・専有面積・最寄り駅からの徒歩分数が一覧で表示されるので、ざっと見るだけで条件に合うか判断できます。

SUUMOの絞り込み条件画面。家賃・間取りタイプ・建物の種類・駅徒歩・専有面積などの条件を細かく設定できる
SUUMOの条件の追加・変更画面。自料(管理費込み・駐車場代込み・敷金保証金なし・礼金なし)、構造(鉄筋系・木造など)、表示情報(新着・パノマ付きなど)、位置(1階・角部屋・南向きなど)の詳細条件を設定できる

絞り込み条件もかなり細かく設定できます。

絞り込み条件
  • 家賃の上限・下限
  • 間取りタイプ(ワンルーム・1K・1LDKなど)
  • 建物の種類
  • 駅徒歩分数
  • 礼金なし
  • 敷金なし
  • 初期費用カード決済可
  • 2階以上
  • 南向き

このように、こだわり条件もまとめて指定可能です。

「礼金なし」と「2階以上」を設定するだけで、初期費用と防犯面を同時に絞れて便利でした。

SUUMOの物件詳細ページ。外観写真や家賃・間取り・専有面積・築年数・所在地・駅徒歩などの情報と、空室状況を問い合わせるボタンや不動産会社の電話番号が表示されている

物件詳細ページには「空室状況を問い合わせる(無料)」ボタンと不動産会社の電話番号が目立つ位置にあります。

問い合わせ内容も「最新の空室状況を知りたい」「実際に見学したい」から選ぶだけなので、初めてでも迷いません。


SUUMOの物件詳細ページの問い合わせエリア。空室状況を知りたい・実際に見学したい・その他の問い合わせから選べる送信ボタンと不動産会社の電話番号、物件の紹介動画が表示されている

あとは、気になる物件を扱っている不動産会社へ問い合わせすればOK!

話を聞くだけでもいいし、実際に見たいのであれば内見を依頼しましょう。

問い合わせ時は「SUUMOを見た」と伝えだけでよいのでヘンに構える必要もありません。

一人暮らしの部屋探しサイトで失敗しないための注意点

部屋探しサイトは便利ですが、サイトの情報だけを信じると失敗するケースがあります。不動産記事を長年書いてきた経験から、初心者が特に注意すべきポイントを3つ紹介します。

おとり物件に気を付ける

おとり物件を見分けるには「好条件すぎる物件」を疑うことが基本です。

家賃が相場より1万円以上安い、駅近で築浅なのに空室が続いている、といった物件は注意が必要です。

見分けるためのチェックポイントは以下の通りです。

おとり物件の見分け方
  • 掲載日・更新日を確認する(古すぎるものは要注意)
  • 同じ物件名で複数の不動産会社が掲載しているか確認する
  • 問い合わせた際に「その物件はもう埋まりました」と言われたら別の不動産会社にも確認する

内見の予約を入れたのに「当日になって別の物件を勧められた」場合は、おとり物件だった可能性が高いです。

写真と実物の違いに注意

賃貸サイトの写真は広角レンズで撮影されていることが多く、実際の部屋より広く見えます。

私が物件記事を取材した経験では、写真の印象と実物でギャップを感じるケースは少なくありません。特に注意すべきポイントは3つです。

写真と実物のギャップの注意点
  • 日当たりの良い時間帯に撮影された写真が多い
  • 広角レンズの効果で6畳が8畳くらいに見える
  • 共用部の写真が載っていない場合は内見で必ず確認する

写真はあくまで参考程度にして、必ず内見で自分の目で確かめることが大切です。

掲載写真は一番キレイに見える角度で撮られています。写真だけで即決は禁物ですよ。

女性の一人暮らしで確認すべきポイント

女性が部屋探しサイトを使う際は、防犯面のチェックを最優先にしてください。

サイトの検索条件で「オートロック」「モニター付きインターホン」「2階以上」を設定すると、防犯性の高い物件に絞り込めます。

知恵袋でも「女で一人暮しを考えている」「ここだけは譲るな、ってところはありますか?」と不安の声がありますが、最低限以下の条件は押さえておくと安心です。

  • オートロック付き
  • 2階以上
  • 管理人常駐または防犯カメラ設置
  • 駅から物件までの夜道が明るい

女性向けの特集ページがあるサイト(Woman.CHINTAIなど)を併用するのも一つの手です。

迷ったらこの3ステップで部屋探しを始めよう

一人暮らしの部屋探しサイトは、SUUMO・HOME’S・ニフティ不動産の3つを併用すれば十分です。

部屋探しのポイント
  • サイト選びに迷ったら、まずSUUMOアプリをダウンロード
  • ニフティ不動産で全体把握 → SUUMO・HOME’Sで絞り込み → 不動産会社に問い合わせの3ステップが最効率
  • 物件数だけでなく、おとり物件のリスクや検索のしやすさも比較軸にする
  • 女性は防犯条件(オートロック・2階以上)を最初に設定する
  • 写真だけで判断せず、必ず内見で実物を確認する

まずはSUUMOアプリで希望エリアの物件を検索してみてください。相場感がつかめるだけでも、部屋探しの第一歩になりますよ。

一人暮らしの部屋探しサイトおすすめ5選!宅建士が選び方と使い分けを解説

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