「1Kにするか、1LDKまで出すか」この判断で2年間の快適さが決まります。
一人暮らしの間取りは、迷ったら1LDK、予算重視なら広めの1Kがおすすめです。
宅建士・FP2級の資格を持ち、横浜で25年暮らしてきた筆者が、100人アンケートと実体験をもとに後悔しない間取りの選び方を1記事にまとめました。
一人暮らしの間取りで失敗する人の共通点

間取り選びで後悔する原因の大半は「広さ」ではなく「空間の分離」です。
居室が広くても、キッチンと寝室が同じ空間だと匂い・音・来客のすべてがストレスになります。
ここでは、よくある失敗パターンと本記事の結論を先にお伝えします。
広さより「分離」で失敗する
1R(ワンルーム)で例えてお話すると、1Rは家賃が安い反面、キッチンと居室に仕切りがありません。
料理の匂いがベッドや衣類に染みつき、自炊派には大きなストレスになります。

私自身、横浜市内の1Rに2年住んだ経験があります。魚を焼いた翌朝、枕から生臭さがしたときは本気で引っ越しを考えました。
ほかにも、在宅ワーク中にZoom背景にキッチンが映り込む問題もあり、結局1年後に1Kへ住み替えています。
失敗の本質は「自分の生活シーンに合わない間取りを選んだ」こと。広さだけで物件を決めると、この落とし穴にはまります。
本記事の結論|迷ったら1LDK・予算重視なら広めの1K
間取りでお悩みの方は、以下を参考にしてみましょう。タイプ別でオススメの間取りを分けました。
| タイプ | おすすめ間取り |
|---|---|
| 自炊する・在宅ワークがある | 1LDK(生活空間と寝室を完全に分けられる) |
| 外食中心・家には寝に帰るだけ | 広めの1K(8畳以上ならデスクも置ける) |
| 趣味部屋・同棲も視野 | 2LDK(横浜なら10万円前後で探せるエリアあり) |
以下のセクションでは、この結論に至った根拠をデータ・アンケート・横浜の家賃相場とともに深掘りしていきます。
一人暮らしの間取りの基本


間取りの違いは「キッチンと居室の関係」で決まります。
- 1R=仕切りなし
- 1K=仕切りあり
- 1DK=ダイニングスペース付き
- 1LDK=リビング付き
これを理解するだけで物件選びの精度が上がります。
【5タイプを一覧表で比較(畳数・家賃目安・向いている人)】
| 間取り | キッチンスペース | 居室の独立性 | 横浜の家賃目安 | 向いている人 |
|---|---|---|---|---|
| 1R | 居室と一体 (仕切りなし) | なし | 5〜6.5万円 | ・家賃最優先 ・外食中心 |
| 1K | 4.5畳未満 (仕切りあり) | あり | 6〜8万円 | 自炊もする社会人の定番 |
| 1DK | 4.5畳以上8畳未満 | あり | 7〜9万円 | 食事スペースを分けたい人 |
| 1LDK | 8畳以上(リビング付き) | あり | 8.5〜11万円 | 在宅ワーク・来客がある人 |
| 2LDK | 8畳以上+居室2つ | 高い | 10〜14万円 | 趣味部屋・同棲前提 |
不動産広告の表記基準では、キッチンのあるスペースが4.5畳以上ならDK、8畳以上ならLDKと表記されます(公益社団法人首都圏不動産公正取引協議会の基準)。
つまり1DKと1LDKの差は「キッチン横のスペースが約3.5畳分広いかどうか」。この3.5畳の差で、2人掛けソファとテーブルが置けるかどうかが決まります。



宅建士の立場で言うと、DKとLDKの違いを知らずに物件を見ると損しますよ。
【アンケート】一人暮らしでおすすめの間取りは?経験者100人に聞いた
一人暮らし経験者100人に聞いた結果、最も多く住まれていた間取りは1R(32%)、次いで1K(30%)、1LDK(21%)でした。
当ブログがクラウドワークスで一人暮らし経験のある男性を対象に独自調査を実施(2026年4月/タスク形式)。
実際に住んだ間取りランキング
調査では「これまでに住んだことのある(現在住んでいる)間取り」を聞きました。
最も多かったのは1R、次いで1Kで、この2つで全体の6割を占める結果になっています。


1R・1Kが上位に来るのは、家賃の安さと一人暮らしに必要十分な広さのバランスが理由です。
一方で、1LDK以上を経験した人も2割を超えており、年齢や収入の上昇とともに広い間取りへ住み替える傾向も見えてきました。
その間取りを選んだ理由|家賃と「分離」がカギ
選んだ理由は、間取りごとに傾向がはっきり分かれました。
1人なので、一部屋で十分だと思ったから。また、家賃も手頃だったから。(30歳)
そこまで広く無いので掃除が簡単そうだと思ったから。(41歳)
1R(ワンルーム)を選んだ理由は、家賃の安さと手軽さが圧倒的多数です。
家賃を抑えつつ、キッチンと居室が分かれている点が魅力だったためです。ワンルームだと料理の匂いが気になると思い、1Kを選びました。(30歳)
1Kなら1人で生活するのにかなり十分だと思ったからです。(27歳)
1Kを選んだ理由は、家賃を抑えつつ「キッチンと居室の分離」を重視する声が中心でした。
寝る部屋と分けたかったから。(24歳)
物が多いので一部屋多くほしかった為。(39歳)
1LDKを選んだ理由は、寝室と生活空間を分けたい・荷物が多く部屋数がほしいという、生活の質を求める声が中心です。



1Rは家賃で選ばれ、1Kは「匂いの分離」で選ばれる傾向がはっきり出ました。
満足度が高い間取り・低い間取り
満足度(満足+やや満足の合計)が最も高いのは1LDKで89%、最も低いのは1Rで57%でした。生活空間の分離が満足度に直結することが、データからもはっきり読み取れます。
| 間取り | 満足 | やや満足 | 普通 | やや不満 | 不満 | 満足+やや満足 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1LDK | 33% | 56% | 11% | 0% | 0% | 89% |
| 1K | 8% | 77% | 8% | 8% | 0% | 85% |
| 1DK | 33% | 33% | 0% | 33% | 0% | 67% |
| 1R | 21% | 36% | 29% | 14% | 0% | 57% |
1Rは家賃の安さで選ばれる一方、住み始めてから「広さ」「匂い」「収納」への不満が出やすい間取りです。「普通」「やや不満」を合わせると43%にのぼり、半数近くが満足しきれていない結果になっています。
一方の1LDKは「やや不満」「不満」がゼロ。家賃が高い分、住んでからの満足度も高いという順当な結果になりました。
注目すべきは1Kの満足度が85%と1LDKに迫っている点。家賃を抑えつつ満足度も確保できる、コスパの良い選択肢であることがデータで裏付けられています。
後悔した人の声は「もっと広くすればよかった」が最多
後悔理由のトップは「もう少し広い間取り・もう一部屋ほしかった」で、回答者の約4割が挙げています。特に1Rと1Kを選んだ層に集中していました。
| 後悔の内容 | 該当人数 |
|---|---|
| もっと広い間取り・もう一部屋ほしかった | 約18人 |
| 風呂・トイレ別、独立洗面台がほしかった | 約9人 |
| 収納が足りなかった | 約7人 |
| キッチンが狭く料理しづらい | 約7人 |
| 1Rの匂い・生活感の問題 | 約5人 |
全て一部屋の為、キッチンの匂い等が多少気になった。1Kにすればよかった。(27歳)
生活感が丸見えなので、同じ1Rでももっと良い物件にすれば良かったと思いました。(35歳)
家具を置くと狭かったため、もう少し広い間取りかもう一部屋欲しかった。(32歳)
もう一部屋あったほうが、気分転換できる部屋とかにできたかなって後悔がちょっとあります。(34歳)



「もう一部屋ほしかった」が圧倒的でした。最初から1LDKを検討する価値はあります。
社会人の一人暮らしにおすすめの間取りを年代別に解説


社会人は年代で収入も生活スタイルも変わるため、おすすめの間取りも異なります。
ここでは20代・30代・40代の年代別に、手取りと生活パターンからベストな選択肢を整理します。
20代社会人|広めの1Kが鉄板
手取り20〜25万円の20代なら、家賃6〜7.5万円が無理のないラインです。横浜市内でこの予算なら、駅徒歩10分圏内で1K(7〜8畳)が十分見つかります。
20代のうちは転職・転勤の可能性もあるため、2年後に身軽に動ける1Kがリスクの少ない選択です。
30代社会人|1LDKが現実解になる
手取り25〜30万円になる30代は、家賃8〜9万円台で1LDKに手が届きます。在宅ワークの頻度が上がり、リビングにデスクを置く需要が高まる年代です。
横浜なら相鉄線や東横線の各停駅で1LDK・築10年以内が8.5万円前後で出るタイミングがあります。
40代社会人|1LDK〜2LDKで暮らしの質を上げる
40代は収入が安定し、住空間への優先度が上がる年代です。リビングと寝室を完全に分け、書斎や趣味スペースまで確保するなら1LDK〜2LDKが選択肢になります。
家賃10万円前後を許容できるなら、横浜市内でも築浅2LDKが射程圏内です。
ライフスタイルから選ぶ一人暮らしのおすすめ間取り


理想の間取りはライフスタイルの数だけあります。「年代」ではなく「自分が毎日何をするか」から逆算する方が、後悔のない選択ができます。
自炊する人は1DK以上が必要
週3回以上自炊するなら、キッチンと居室が仕切りで分かれている1K以上が最低条件です。
さらにダイニングスペースが欲しいなら1DK。食事を作る場所と寝る場所にメリハリが生まれ、生活リズムが整いやすくなります。調理スペースが広いと料理のモチベーションも上がります。
ただし、1Rのミニキッチンでは、まな板すら置けない物件もあるので要注意です。



ミニキッチン物件に住んだことがありますが、まな板を置くことすら難しくて料理するのが億劫になりましたね。
在宅ワークがあるなら1LDKが安全圏
リモートワークが週2回以上あるなら、リビングにデスクを配置できる1LDKが快適です。1Kの8畳にベッド・デスク・収納を全部詰め込むと、Zoom背景にベッドが映り込みます。
私が東京の1Rで在宅ワークをしていた時期、6.5畳の部屋にデスクを置いたら通路が50cmしか残らず、椅子を引くとベッドにぶつかる状態でした。結局1LDKに引っ越して、仕事とプライベートの切り替えが劇的に楽になっています。
来客・彼女が泊まる前提なら1LDK〜2LDK
友人や彼女を呼ぶ頻度が月1回以上あるなら、リビングと寝室が分かれている間取りが安心です。1Kだとベッドが丸見えの空間で食事することになり、居心地が悪くなりがちです。
LDKなら1部屋をゲストルーム兼書斎にできるため、将来的に同棲へ移行する場合もスムーズです。
ミニマリスト志向なら広めの1Kで十分
荷物が少なく、家には寝に帰るだけ。そんなタイプなら広めの1K(8畳以上)で十分快適に過ごせます。
家賃を抑えた分をNISAや趣味に回せるため、堅実派にはコスパの高い選択です。
一人暮らしで2LDKはあり?1人で住むメリット・デメリット


結論、一人暮らしでも2LDKは「あり」です。
ただし、家賃・光熱費・掃除の手間を許容できるかがカギになります。
2LDKを選ぶメリット(書斎化・来客・同棲想定)
2LDK最大のメリットは「用途別に部屋を分けられる」点です。
- 1部屋を書斎・趣味部屋にできる(ゲーミング環境、筋トレスペースなど)
- 来客時に生活感を隠せる(寝室を見せなくて済む)
- パートナーとの同棲にそのまま移行できる(引っ越し不要)
ライフステージの変化に対応できる柔軟性は、数年単位で考えると大きな価値があります。
デメリットは家賃・光熱費・掃除の手間
一方、デメリットも明確です。
- 家賃が1LDKより2〜3万円上がる(横浜市内で10〜14万円)
- 2部屋分のエアコン稼働で光熱費が月3,000〜5,000円増
- 使わない部屋が物置化する(荷物が少ない人には持て余す)
FP2級の視点で言えば、手取りの25%以内に家賃を収めるのが貯蓄と両立する目安です。
手取り28万円なら家賃7万円が理想ライン。2LDKで10万円を超えると、貯金やNISAへの積立が苦しくなる人が多いです。



2LDKは余裕があれば最高ですが、家賃で手取りの30%を超えると要注意です。
横浜で一人暮らし2LDKの家賃相場
横浜市内の2LDK家賃相場は、沿線と駅距離で大きく変わります。
| 沿線 | 家賃目安 |
|---|---|
| 相鉄線(二俣川・三ツ境あたり) | 9〜11万円 |
| JR横浜線(中山・鴨居あたり) | 9.5〜11.5万円 |
| 東急東横線(白楽・妙蓮寺あたり) | 11〜14万円 |
東京23区内で2LDKを探すと15万円超が当たり前なので、横浜の価格優位性は大きいです。
一人暮らしにおすすめの間取り別レイアウト実例
間取り図だけでは、家具を置いた後の広さはイメージできません。
ここでは間取りタイプ別に、ベッド・デスク・ソファの配置例を紹介します。
1K(6〜8畳)の家具配置例


6畳1Kの場合、シングルベッド+ローテーブル+テレビ台が基本セット。デスクを置くなら7畳以上が目安です。8畳あればセミダブルベッド+デスク+2人掛けソファまで収まります。
また、窓側にベッド、反対側の壁にデスクを置くL字配置がスペース効率が良いです。
1LDK(リビング8畳〜)の家具配置例


1LDKなら、リビングにソファ+テーブル+テレビ台、寝室にベッド+クローゼットという分け方が定番です。
リビング8畳で3人掛けソファは厳しいですが、2人掛け+オットマンなら快適に配置できます。
在宅ワーク用のデスクはリビングの窓際がベストポジション。自然光で画面が見やすく、Zoom背景も整います。



1LDKは寝室のドアを閉められるのが最大の快適ポイントです。
2LDKを1人で使う場合のゾーニング例


2LDKを1人で使う場合の王道は「LDK=生活空間」「1部屋=寝室」「1部屋=書斎or趣味部屋」。
仕事部屋のドアを閉めればオンオフの切り替えが完璧にできます。筋トレマット・ゲーミングチェアなど場所を取る趣味がある人にとっては、この1部屋の有無で満足度が段違いです。
一人暮らしは月いくら必要?おすすめ間取り別の家賃シミュレーション


横浜で一人暮らしをするなら、月の生活費は家賃込みで15〜20万円が目安です。
間取り別の家賃だけでなく、光熱費・通信費・食費まで含めた「トータルコスト」で比較しないと、本当に無理のない間取りは選べません。
手取り別・無理のない家賃の目安
よく言われる「手取りの3分の1」は上限ギリギリのラインです。
貯金やNISAを並行するなら、手取りの4分の1が現実的な目安です。
| 手取り月収 | 家賃の目安(25%) | 狙える間取り(横浜) |
|---|---|---|
| 20万円 | 5万円 | 1R〜1K(6畳) |
| 25万円 | 6.3万円 | 1K(7〜8畳) |
| 28万円 | 7万円 | 1K(8畳〜)〜1DK |
| 30万円 | 7.5万円 | 1DK〜1LDK |



FP2級の知識で言うと、家賃は手取りの25%以内が貯蓄と両立しやすいラインです。
間取り別の生活費シミュレーション(家賃+光熱費+通信費)
家賃だけでなく、固定費全体を間取り別に試算します。
| 項目 | 1K(7万円) | 1LDK(9万円) | 2LDK(11万円) |
|---|---|---|---|
| 家賃 | 7.0万円 | 9.0万円 | 11.0万円 |
| 光熱費 | 1.0万円 | 1.2万円 | 1.5万円 |
| 通信費(スマホ+Wi-Fi) | 0.7万円 | 0.7万円 | 0.7万円 |
| 固定費 合計 | 8.7万円 | 10.9万円 | 13.2万円 |
1Kと1LDKの固定費差は月2.2万円(年間26.4万円)。この差額を許容できるかどうかが、間取り選びの分かれ目です。
横浜の家賃相場|同じ予算で東京・川崎と何が違う?
横浜に25年住んできた実感として、同じ家賃8万円でも手に入る物件のグレードはエリアで大きく変わります。
| エリア | 住める物件 |
|---|---|
| 横浜市内(相鉄線沿線) | 1LDK・築10年・駅徒歩8分が射程圏内 |
| 川崎市(南武線沿線) | 1K(8畳)・築15年・駅徒歩10分が中心 |
| 東京23区(城東エリア) | 1K(6畳)・築20年超もザラ |
同じ家賃なら、横浜は東京の1ランク上の間取りが狙えます。
通勤時間とのトレードオフですが、横浜駅からJR東海道線で品川まで約18分、東横線で渋谷まで約30分。通勤時間を許容できるなら、横浜は間取りのコスパが非常に高いエリアです。
不動産サイトで横浜の物件を実際に見てみると、予算感のズレが修正できます。家賃別に物件を探してみるのがおすすめです。
一人暮らしの間取り選びでよくある質問【FAQ】


- ロフト付き物件はおすすめ?
-
ロフトは収納として使う分には便利ですが、寝室として使うのはおすすめしません。
夏場の天井付近は室温が40℃近くなることもあり、エアコンの風が届きにくいためです。
「ロフトがあるから居室は狭くてOK」と考えると後悔するケースが多いです。
- 初期費用はいくら用意すべき?
-
一般的に家賃の4.5〜5ヶ月分が目安です。
家賃7万円なら約31〜35万円。敷金・礼金・仲介手数料・前家賃・火災保険・鍵交換費用などが含まれます。さらに家具家電の購入費として15〜25万円を見込んでおくと安心です。



初期費用は家賃の5ヶ月分+家具家電代で50〜60万円を目安にしましょう。
- 2年後に引っ越すなら1Kと1LDKどっちが損しない?
-
引っ越し前提なら1Kの方がトータルコストは抑えられます。
1LDKとの家賃差が月2万円の場合、2年で48万円の差。
ただし、2年後も同じ物件に住む可能性があるなら、最初から1LDKにした方が「住み替えの引っ越し代(15〜20万円)」を節約できます。
一人暮らしの間取りおすすめは生活シーンで選ぼう
一人暮らしの間取りは「自分が毎日何をするか」で選ぶのが正解です。
| 部屋と自分の関係性 | おすすめ間取り |
|---|---|
| 自炊+在宅ワークあり | 1LDKが後悔しにくい |
| 外食中心・家は寝るだけ | 広めの1K(8畳以上)でコスパ重視 |
| 趣味部屋・同棲も視野 | 2LDKが横浜なら10万円台で狙える |
まずは不動産サイトで横浜の物件を実際に検索してみてください。間取り図と家賃の相場感が一気にリアルになります。
自分の年代に合った詳しい選び方は、以下の年代別記事も参考にしてください。
















