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内見チェックリストアプリは存在しない!代用できる無料アプリ6選【採寸リスト付き】

内見チェックリストアプリは存在しない!代用できる無料アプリ6選【採寸リスト付き】
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「内見に使える専用のチェックリストアプリってあるの?」
「内見ポイントを調べるのが面倒くさい……。」

内見が初めてで不安な方、内見の手間を省きたい方も多いでしょう。

この記事では、内見専用のチェックリストアプリの有無代用できるアプリを解説・紹介します。

この記事を読めば、内見で活用すべき便利アプリを網羅できますよ。

実際に私が使ったアプリのみをご紹介します!

目次

内見のチェックリストアプリはある?

内見をするうえで、チェックリストみたいなアプリがあれば便利ですよね。

ここでは、チェックリストアプリの有無や利用方法について詳しく解説します。

チェックリスト単体のアプリは無い

結論、内見専用のチェックリストアプリはありません。

私のスマホはアンドロイドですが、Google Playでいくら探しても出てきませんでした。

「内見 チェックリスト」で検索しても、採寸アプリやコンパス、3Dカメラなどしか出てきません。

「チェックリストアプリ」というアプリを探している方はほかの方法で代用するのがよいでしょう。

ホームズやエイブルアプリの中に実装されている

チェックリストアプリは無いとお伝えしましたが、不動産物件アプリの「ホームズ」や「エイブル」のアプリ内にチェックリスト機能があります。

ここでは、それぞれのアプリを実際の画面を用いてご紹介します。

【使ってみた】ホームズアプリの内見チェックリスト機能

ホームズアプリに実装されている「内見チェックリスト機能」を実際の画面を使ってご紹介します。

アプリストア内で「ホームズ」と検索すると出てきます!

STEP①:トップページからやることリストへ

トップページの「メニュー」のなかに、「やることリスト」という機能があります。

ここには、物件探しから引っ越し後までの「やること」が一覧で表示されています。

一人暮らしを始めるまでの全体像が分かるようになっていて、初めての方でも安心して使えると思います。

STEP②:項目から「内見に行こう」を選ぶ

今回は「内見に行こう」を選択します。

ここには、内見の予約、準備、当日やることのチェックリストが出てきます。

  • 内見日の決定
  • 家具のサイズ採寸
  • 当日持っていくもの

これらを状況に合わせてチェックしていくだけで内見準備が進められます。

すでにタスクが表示されているので、「何をすればいいの?」と不安な方でも大丈夫!

タスクをチェックすると「済」マークに代わるので、どの項目を完了したのか一目で分かるようになっています。

また、タスク右の+をタップするとメモを書けるようになります。

タスクごとにメモを残せるため、気になった点を後で見返すことができます。

ほかにも、「マイリスト」を活用すれば、自由にタスクを追加できます。より細かいチェックリストにしたい方は、自分で調べて追加していくのがよいでしょう。

エイブルアプリの内見チェックリスト機能

次にエイブルアプリ内のToDoリスト機能を使ってみます。

STEP①:トップページからToDoリストへ

エイブルは、チェックリストというよりToDoリストです。

「内見までにやること」「内見当日に確認すること」など状況に応じてToDoリストを作れるようになっています。

STEP②:「内見当日の持ち物を確認しよう」を選ぶ

今回は一番上の「内見当日の持ち物を確認しよう」をタップします。

項目をタップすると、タイトルや詳細などの例が表示されます。

すでに入力されている情報は、「こんな感じで入力できますよ」と例で表示されているだけで、自分で編集できます。

STEP③:詳細を書き込む

「タイトル」か「詳細」のいずれかをタップすると、詳細を自分で書き込めるようになります。

書き込む際は、自分で管理しやすいよう、分かりやすいタイトルや詳細にするのがよいでしょう。

ただし、チェックリストと違って、チェック項目は自分で調べて書き込む必要があります。

内見について全く知らない方は、自分で調査する手間がかかることを理解しておきましょう。

分からない方は、すでに記載されている情報を参考にするのがオススメ

「内見当日に確認すること」も同様に、各項目ごとに編集できるようになっています。

アプリストア内で「エイブル」と検索して利用してみましょう!

ホームズとエイブルのどちらが向いているか

両方とも便利なアプリですが、「やることリスト」と「ToDoリスト」という大きな違いがあります。

どちらを使えばいいか分からない方は以下を参考にしてみましょう。

ホームズがおすすめな人・どこをチェックすればいいか分からない人
・内見自体が初めての人
エイブルがおすすめな人・自分でチェックリストを作りたい人
・ToDoリストとして項目ごとに管理したい人

個人的には、すでにリストが作られているホームズの方が使いやすかったですが両方試すのがよいでしょう。

【一覧表】今すぐ使える内見チェックリスト

ホームズやエイブルアプリ上のチェックリストをご紹介しましたが、「インストールできない」「インストールするのが面倒」という方もいるでしょう。

そんな方は以下のチェックリストを活用してください。

【一人暮らし内見で見ることリスト】↓

カテゴリ優先度チェック項目
室内必須広さと間取りの確認
壁・床・天井の傷や汚れ
防音性の確認
日当たりと風通し
重要収納の広さと使い勝手
コンセントの位置と数
室内のにおい
推奨スマホの電波強度
水回り・設備必須水圧の確認
水回りの清潔さと水漏れ
洗濯機置き場のサイズ
重要コンロの種類と口数
換気扇・追い焚きの動作
ドアや窓の建付け
共用部・建物必須搬入経路の確認
重要共用部の清掃状態
ゴミ置き場の状態
推奨郵便受け周辺の状態
宅配ボックスの有無
エレベーターの有無
周辺環境必須駅までの実測所要時間
重要夜間の街灯と人通り
推奨近隣の買い物環境
周辺の嫌悪施設の有無

【一人暮らし内見で聞くことリスト】↓

カテゴリ優先度チェック項目
費用・契約必須初期費用の総額と内訳
退去時の原状回復費用の目安
重要家賃や初期費用の値下げ交渉は可能か
防犯必須過去に侵入被害やトラブルはあったか
事故物件(告知事項)に該当しないか
重要オートロックや防犯カメラは稼働しているか
建物・構造必須隣室との騒音トラブルの実態
重要築年数と大規模修繕の履歴
推奨過去の結露やカビの発生履歴
室内設備重要エアコンや給湯器の製造年と故障歴
ネット回線の種類と速度
推奨前の入居者の退去理由と入居期間
入居者・管理会社必須過去の騒音トラブルの有無
重要他の入居者の属性や年齢層
推奨管理会社の対応品質と緊急連絡先
周辺環境重要物件情報と実際の駅距離にズレはないか
過去に浸水や災害の被害はあったか
推奨周辺で生活に便利な店や施設
生活ルール重要ベランダでの喫煙可否
推奨自転車やバイク置き場の有無と費用
ゴミ出しの曜日と分別ルール
引越し・入居必須鍵の交換は行われるか
重要入居可能日の調整余地
推奨入居前クリーニングの実施状況

これを使えばチェックすべき項目が一目で分かるので、内見が初めての方でも進められます。

各項目の詳細については、以下の記事で解説しているのでぜひご覧ください。

内見チェックリストアプリ以外で便利なスマホアプリ6選

内見チェックリストアプリ以外で便利なスマホアプリ6選

内見時には、レイアウトのイメージやリビングの幅、洗濯機置き場のサイズなど、チェックすべき箇所がいくつもあります。

そこで、チェックリスト以外に活用できる便利なスマホアプリを6つご紹介します。

内見の質を高めるためにも、いろいろなアプリを活用してみましょう。

アンドロイドスマホの方でもOK!

【採寸アプリ】AR Plan 3D

【インストール画面】
iPhoneアンドロイド

これは、部屋全体や各箇所の採寸をその場で測れるアプリです。

測れる箇所
  • リビングの広さ
  • 天井までの高さ
  • 扉の幅
  • クローゼットの奥行

これらをスマホひとつですべて測れます。

メジャーを使う場合、ひとりでは大変だったり手が届かなかったりするケースが多いです。

その点、「AR Plan 3D」ならスマホひとつで1人ですべて完結できます。

「メジャーを忘れた」「営業マンに手伝ってもらうのが億劫」という方でも大丈夫!

【方角チェックアプリ】コンパス

【インストール画面】
iPhoneアンドロイド

現在地点の方角が分かるアプリです。

物件において方角は、日当たり風通しなどに影響する重要な要素です。

このアプリがあれば一瞬でその場の方角が分かります。その場ですぐに使えるので今すぐインストールしましょう。

【騒音測定アプリ】dbメーター

【インストール画面】
iPhoneアンドロイド

これは、その場のdB(デシベル)が分かるアプリです。

タコメーターと数値が連動しており、わずかな音にも反応する優れものです。

デシベルによる状況の参考表も見られるため、今の数値がどのくらいなのかを一目で理解できます。

内見の際は、窓を閉めた状態と開けた状態で使い分けることで、周辺からの騒音状況が把握できます。

「静かな暮らしを求めている」「遮音性を重視している」という方は必須アプリといえるでしょう。

【周辺環境チェックアプリ】Googleマップ

【インストール画面】
iPhoneアンドロイド

Googleマップは、目的地までの距離や経路を調べられるアプリです。

世界中の地図が登録されており、スマホのGPS機能から現在地を特定しています。

目的地を入力すると以下を表示してくれます。

表示項目
  • 距離
  • 時間
  • ルート
  • かかる料金

また、車・公共交通機関・徒歩・自転車など、移動手段別で表示してくれます。

「地図と言えばGoogleマップ」と言えるほど一般的になっており、使っていない人の方が少ないでしょう。

内見時は、物件から最寄り駅までの距離や経路、近くのコンビニやスーパーマーケットなど、周辺の利便性を調べる際に役立ちます。

「最寄り駅」と入力すれば自動で現在地の最寄り駅を表示してくれるため、駅名が分からなくても大丈夫。「近くのコンビニ」「近くの病院」と入力しても同様に勝手に表示してくれます。

私は極度の方向音痴のためほぼ毎日活用しています。

【災害リスク確認アプリ】クロスゼロforファミリー

【インストール画面】
iPhoneアンドロイド

クロスゼロforファミリーは、日本製の無料総合防災アプリです。防災に関するさまざまな機能を活用できます。

主な機能
  • ハザードマップ・避難所情報
  • 被害箇所の投稿・支援物資情報・給水所情報
  • 家族の安否確認
  • 家族専用チャット・位置情報
  • 気象庁連携の地震速報・大雨・洪水情報の通知

気象庁からの速報が逐一通知されるため、いつどこで災害が起きたか瞬時に把握できます。

内見で活用できることとしては、避難所・ハザードマップの把握です。

住所を入力すると、そのエリアの洪水・津波・高潮・土砂災害の危険度を色で表示してくれます。

「内見している物件は災害のリスクがどのくらいあるのか」を、その場で把握できるため、安全性を重視している方は活用してみましょう。

特に海や山が近くにある物件を見る際は活用したいですね!

ほかにも、家族を最大6人まで登録でき、「家族チャット」「安否確認」など、家族専用の機能も利用できます。(家族もアプリをインストールする必要があります。)

安心・安全に長く住み続けるためにも内見前にインストールしておきましょう。

【タスク管理アプリ】Trello

【インストール画面】
iPhoneアンドロイド公式サイト

Trelloは、オーストラリアのAtlassian社が開発した、カンバン方式のタスク管理アプリです。

主な機能
  • ボード・リスト・カード形式でタスクを視覚的に管理
  • カードにチェックリスト・期限・メモ・写真を追加可能
  • タスクの進捗を「未着手→進行中→完了」と移動

上記は私が実際に使っている画面ですが、プライベートなことや仕事のことまで、なんでもタスクとして管理できます。

内見の際は、「内見前日の準備」「内見当日のやること」「内見後の行動」など、状況に合わせてタスクを細分化するのがよいでしょう。

私は毎日このアプリでタスク管理しています。今ではもう手放せないですね!

【忘れがちな採寸リスト】内見時に必ず測っておくべき箇所

【忘れがちな採寸リスト】内見時に必ず測っておくべき箇所

内見でアプリを活用するのはとても重要です。

しかし、チェックすべき項目を忘れてしまっては元も子もありません。

ここでは、忘れがちな採寸リストとして6つのポイントを解説します。

この6箇所を測り忘れると、入居後に家具・家電が入らないトラブルに直結します。

測定箇所測るべき寸法見落としリスク
冷蔵庫・洗濯機置き場幅・奥行き・高さ防水パンに洗濯機が入らない
カーテンレール幅・床からの高さ既製品サイズが合わずオーダーに
玄関ドア・廊下幅・高さ大型家具が搬入できない
コンセント壁の位置・床からの高さ家具配置が制限される
収納(クローゼット)幅・奥行き・ハンガーパイプ高さ衣装ケースが入らない
搬入経路エレベーター・階段・通路の幅引っ越し当日に搬入不可

ご紹介した内見チェックリストアプリにこの6項目を登録しておくと、測り忘れを防げます。

冷蔵庫と洗濯機置き場の幅・奥行き

冷蔵庫と洗濯機の設置スペースは、内見採寸で最も重要な箇所です。

一人暮らし向け賃貸の防水パンは、幅640mm×奥行き640mmの正方形タイプが標準です。

引用:ニフティ不動産

縦型洗濯機ならほぼ収まりますが、ドラム式は幅が600mm以上の機種が多く、防水パンに入らないケースが頻発しています。

測るべきポイントは以下の4つです。

洗濯機を測るポイント
  • 防水パンの内寸(幅・奥行き)
  • 設置面から水栓(蛇口)までの高さ
  • 排水口の位置(左・右・中央)
  • 壁から防水パンまでの左右の余裕

冷蔵庫置き場も同様に、幅・奥行き・高さの3点を測ります。

放熱スペースとして左右に5mm〜20mm、背面に50mm以上の余裕が必要です(メーカーにより異なる)。

筆者の経験では、横浜エリアの築20年以上のワンルームだと、冷蔵庫置き場の幅が550mm以下の物件も珍しくありません。大型の冷蔵庫を検討している方は特に注意しましょう。

カーテンレールの幅・高さ

カーテンレール

カーテンは入居初日から必要なのに、採寸忘れが非常に多い箇所です。

測るのは以下の2点です。

  • カーテンレールの端から端までの幅
  • 床からレールまでの高さ

既製カーテンは幅100cm・150cm・200cm、丈135cm・178cm・200cmが一般的なサイズ規格です。

レールの幅は窓枠より左右に10〜15cm長いのが標準ですが、物件によってはレールが窓枠ぴったりに付いていることもあります。この場合、既製品では幅が余って見栄えが悪くなります。

床からの高さは、掃き出し窓(ベランダに出る大きな窓)と腰高窓で大きく異なります。メジャーアプリで概算を出し、実測で確定させるのが確実です。

玄関ドアと廊下の幅

玄関ドアの幅は、大型家具が搬入できるかどうかをチェックしましょう。

一人暮らし向け物件の玄関ドアは、有効幅(実際に荷物が通る幅)が70〜75cm程度のケースが多いです。

ドアノブの出っ張り分を引くと、実質65cm前後まで狭くなることもあります。

ベッドフレームやソファの搬入には最低でも60cmの通過幅が必要です。ただし、L字型の廊下やクランク(曲がり角)がある場合は、さらに広い幅が求められます。

測るべきポイントは3つです。

玄関ドアと廊下で測るポイント
  • 玄関ドアの有効幅(ドアノブを含む最も狭い部分)
  • 廊下の幅(最も狭い地点)
  • 曲がり角がある場合はその部分の幅

採寸を忘れると、引っ越し当日になって「ベッドが入らない」「冷蔵庫が設置できない」などのトラブルになる恐れがあります。忘れずにチェックしましょう。

著者の体験談

私が横浜市内の物件を取材した際、築30年のマンションで廊下幅が60cmを切っている物件がありました。シングルベッドのマットレス(幅97cm)が廊下を曲がれず窓からの搬入になり、追加費用が発生したケースです。

コンセントの位置・高さ

コンセントの位置は、部屋のレイアウトを左右する重要な要素です。

テレビ端子とコンセントの位置でテレビ台の場所が決まり、それに連動してベッドやデスクの配置もほぼ固まります。

内見時に確認すべきポイントは以下の5点です。

コンセントで確認すべきポイント
  • 各部屋のコンセントの数と壁面上の位置
  • 床からコンセントまでの高さ
  • テレビ端子(アンテナ端子)の位置
  • エアコン用コンセントの有無と位置
  • キッチンのコンセント数(電子レンジ・炊飯器用)

スマホのカメラで各壁面を撮影し、コンセントの位置を写真に残すのが最も手軽な記録方法です。

一人暮らし向けのワンルームでは、居室のコンセントが2〜3口しかない物件も珍しくありません。

テレビ、PC、スマホ充電だけで埋まってしまうため、延長コードの使用を前提にレイアウトを考える必要があります。

収納(クローゼット)の幅・奥行き

クローゼットは「見た目の広さ」と「実際に使える奥行き」にギャップが出やすい箇所です。

測るべきポイントは3つあります。

クローゼットの採寸ポイント
  • 内部の幅と奥行き(有効寸法)
  • ハンガーパイプの高さ(床からの距離)
  • 棚板がある場合はその高さと奥行き

一般的なクローゼットの奥行きは45〜60cmです。

奥行き45cmの場合、市販の衣装ケース(奥行き40cm前後)はギリギリ入りますが、ハンガーにかけたジャケットの肩が壁に当たることがあります。

押し入れタイプの収納(奥行き80〜90cm)は奥行きがある分、手前と奥で二段使いができます。

一方、奥のものが取り出しにくいというデメリットもあるため、収納ボックスのサイズ選びに直結します。

搬入経路の幅・奥行き

部屋のサイズだけでなく、そこに至る搬入経路の幅も必ず測りましょう。

エレベーターの内寸(幅・奥行き・高さ)は、冷蔵庫やベッドフレームの搬入可否に直結します。

引っ越しの際、エレベーターに入らず階段での搬入になると追加料金がかかる場合があります。

一人暮らし向けマンションのエレベーターは、奥行き120cm前後の小型タイプが多く、大型冷蔵庫(高さ170cm以上)が立てたまま入らない場合があります。

確認すべき搬入経路のチェックリストは以下の通りです。

搬入経路の採寸ポイント
  • エレベーターの内寸(幅・奥行き・高さ)
  • エレベーターがない場合は階段の幅と踊り場の奥行き
  • 共用廊下の幅
  • 玄関前の通路幅(L字やクランクの有無)

引っ越し業者によっては、クレーン搬入で2〜5万円の追加料金がかかるケースもあるため、内見時に経路を確認しておくだけで数万円の節約になります。

チェックリストアプリがなくても内見は万全にできる

内見時に活用できるスマホアプリ、忘れがちなチェックポイントなどを解説しました。

記事のまとめ
  • 内見専用のチェックリストアプリは無い
  • ホームズやエイブルアプリ内の機能を代用すべし
  • 採寸アプリ、コンパスアプリなどの便利アプリを活用すべし
  • 忘れがちな採寸ポイントを押さえるべし

内見はいくつものチェックポイントがあり、つい忘れてしまいがちです。

引っ越し当日になって「あれが入らない」「ここのサイズが合わない」となるケースも少なくありません。

引っ越しをスムーズに進めるためにも、この記事でご紹介したポイントを押さえて内見を済ませましょう!

内見チェックリストアプリは存在しない!代用できる無料アプリ6選【採寸リスト付き】

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